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施工例

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VIGORE 施工事例
施工日
2013年11月22日
使用商品
「至高のソファ」ウッドフレーム『Ricco(リッコ)』・TVボード「CORRENTE」
ウォールナット材
テーブル「GALA」・ベンチ「GALA」
パイン材
チェア「CH-Ed」
オーク材
「ギャッベ」
コメント
中川店より、多治見市・M様邸へお届けしてまいりました。
M様は新築マンションのリビングダイニングルームに家具をお探しで8月にご来店いただきました。
一生使える家具としてお選びいただいたのはまず最初に、「至高のソファ」Arberoシリーズから『Ricco』。ウォールナット無垢材をふんだんに使い、後姿からのデザインと、しっとりとしたやや硬めの座り心地(40kg+55kgのウレタン仕様)を 大変気に入っていただきました。張り生地はEタイプのオリーブで発色の良い最高級イタリアンファブリックです。
TVボードは、天板、前面はもちろんのこと、側面まで無垢でお作りした贅沢な逸品、弊社大人気商品『CORRENTE』。
ダイニングテーブル&ベンチは、ウォールナット材ではなく、あえてパイン材のうずくリ仕上げの、味のある『GALA』シリーズに、チェアは、飛騨の職人の手作りチェア『CH-Ed』をあわせていただきました。それにプラス、ナチュラルテイストのギャッベをコーディネイトさせていただき所々にレッドやイエロー、ブルー、グリーンがさり気なく入り、お洒落な感じを演出してくれてます。
玄関にもグリーンのギャッベをお迎えきました。
全体的にとても高級感があり、木の温もりとギャッベに温もりを感じ取れる素敵なLD空間になりました。
M様、この度は誠にありがとうございました。末永くご愛用くださいませ。
Detail
至高のソファ「Arbero」シリーズに新たに加わったNEWモデル『Ricco』。横顔や後姿に水平方向のルーバーを意匠として取り入れたウッドフレームソファは見た目に美しいだけでなく、ソファ職人によって掛け心地にもしっかりこだわり、至福の掛け心地を実現しています。
Detail
脚部はパーツが水平、垂直方向に複雑に組み合わさったデザインで、「ダボホゾ組み」などの熟練の木工職人による高度な加工技術と緻密な設計によって一つ一つ丁寧に組み上げられていきます。ファブリックは厚手で発色の綺麗なオリーブをセレクト。光のあたり方で表情が変化し、ウォールナット材との相性もピッタリ。
Detail
天板、側面、前板とも贅沢にウォールナット無垢材を使用し「CORRENTE」。節を上手く配置したデザインで無垢材ならではの素材感と重厚感で味わい深い印象となっています。横方向のスリットを入れたデザインが、ソファと見事にコーディネートされています。

Detail
綺麗なグラデーションを織り成す淡いベージュやブラウンの染めてない原毛をベースに、レッド、イエロー、グリーンなど色鮮やかなモチーフが織り込まれた「ギャッベ」。ウォールナット材で統一されたリビングによく栄えます。
Detail
ダイニングには温かみのある素朴な風合いが特徴のテーブル「GALA」。パイン材の木目を生かし、使い込んだようなアンティーク仕上げにするため、「なぐり、傷、虫の穴」をつけるディストレッシング加工、木目を掘り起こす「うづくり加工」を施すことで、さらに木味を出しています。片側には同仕様のベンチを。
Detail
対面には飛騨高山で生まれたシンプルな構造のウィンザーチェア「CH-Ed」。背もたれの笠木部分には曲げ木の技術が使われており、飛騨の匠の技術が吹き込まれています。座面はウォールナット材での素材MIXにて。もう一脚はALLナラ材と、センス良く選んでいただきました。

施工事例
施工事例 多治見市 M様 施工例
お問合せ番号 sekou_537

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