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施工例

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VIGORE 施工事例

施工日 使用商品 コメント
2014年9月7日
「至高のソファ」
オットマン
ウッドフレーム
Alberoシリーズ
『Ricco(リッコ)』
テレビボード
「UN」
ウォールナット材
シェルフ「LBT」
オーク材
「ギャッベ」

中川店より、中村区・O様邸へお届けしてまいりました。
O様は遠方へお引越しされることが決まり、ご新居にお持ちになるリビングダイニングの家具をお探しでご来店いただきました。
リビングのソファはウッドフレームで、長く使えるものをとのご要望から「至高のソファ」Alberoシリーズ『Ricco(リッコ)』をお選びいただきました。ご新居の間取り、搬入経路を等を図面で確認し、W1,900の3P別注サイズにヘッドレストとオットマンを合わせて。ウォールナット材のフレームに張り生地はイタリア製ファブリックの中でも生地厚で、発色のきれいなローズ色でコーディネート。掛け心地はもちろん、上質な仕上がりに大変満足していただきました。名東店でのギャッベフェアでお迎えいただいた、ナチュラルな原毛を主とした手織り絨毯とも相性が良く、挿し色の効いた明るい空間になりました。
テレビボードは引き戸タイプの「UN」、ダイニングの壁面には引出し付きのシェルフを。ともにウォールナット材とオーク材のコンビ仕様にて製作し、ナチュラルなテイストで仕上がりました。
O様、この度は誠にありがとうございました。末永くご愛用くださいませ。
 
Detail
整えられた造形のソファ「Ricco」。シンプルなようで複雑に組み上げられた脚部とルーバーデザインが特徴。精度が求められる難しい接合部は熟練の木工職人による技術と意匠が調和した上質なデザインとなっています。
Detail
側面から見たイメージ。背面へと繋がる横格子がアクセントとなり、程よい抜け感が見た目の軽やかさを生み出し美しい印象的なフォルム。最適な背座角を出し快適な掛け心地を体現できます。
Detail
普段は足を伸ばして寛いだりできるオットマンは移動させやすい大きさで、ご来客時の補助椅子などシーンに合わせて便利にお使いいただけます。コットンを主にヴィスコース、リネンを含んだ自然素材の組成が大きな上質なイタリア製ファブリック。程よい光沢で発色が非常にきれいです。

Detail
染めていない原毛をベースに鮮やかな色彩で彩られたボーダーデザインはギャッベらしい素朴さが感じられる一枚。ギャッベの中でも織りの細かな「リーズ」は文様がきれいに出せるので「鹿」や「生命の木」などのモチーフが鮮明に浮かびあがって見えます。
Detail
TVボードはオーク材のスライド扉でアクセントをつけた「UN」をセレクト。扉の開閉時や機器類を操作する際にも前に立つスペースが少なくても大丈夫。天板と側板の木口はカットが入れられてすっきりとした印象に。
Detail
どのスパンにも引き出しが入れられるオープンシェルフは、場所を決めずルーズな使い方もでき自由度があります。引出しには小物の収納、オープン部分はグリーンなどを飾られてコーディネートを楽しめます。

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施工事例 中村区 O様 施工例
お問合せ番号 sekou_645
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