【フリーメールご利用のお客様へ】お問い合わせやご注文時、当店からのメールが届かない方は、こちらのご利用ガイドもご確認ください。
天然木の特徴について
ご注文前にご覧いただきあらかじめご了承ください
広松木工値上げのお知らせ

施工例

ホーム > 施工例 > 中川区 K様 施工例
VIGORE 施工事例
施工日
2014年9月10日
使用商品
「至高のソファ」・オットマン ウッドフレームAlberoシリーズ 『Ricco(リッコ)』
ブラックチェリー材
「ギャッベ」
コメント
中川店より、中川区・K様邸へお届けしてまいりました。
K様は以前に「ギャッベ」をお求めいただいており、その際にソファの買い替えも検討中ということでご相談いただいておりました。
お選びいただいたのは「至高のソファ」ウッドフレームシリーズAlbero「Ritto(リッコ)」でした。今までお使いのソファは本革の張り込みタイプで、座面のへたり、表面材の摩耗劣化が買い替えを考えたきっかけとなった為、K様がソファ選びにこだわりたかったのは掛け心地とメンテナンス性。至福の掛け心地を生み出すための構造や耐久性、お手入れ可能な物性の高いファブリックなどをご説明しながらお試しいただくと、すぐにご納得していただけました。また、リビングダイニングの間仕切りとなるレイアウトなので横顔や後姿の意匠性も重視。水平・垂直ラインを強調したフレームデザインで、どこから見ても美しいフォルムを大変気に入っていただきました。素材はお部屋の色調、雰囲気にあわせてブラックチェリー材にて製作。ファブリックはざっくりとしたベージュの織り生地をセレクトされました。パステル調の色彩がきれいなストライプ柄のギャッベとも素敵にコーディネートしていただけました。
K様、この度はお届けまで長くお時間をいただきありがとうございました。末永くご愛用くださいませ。
Detail
長く快適に付き合っていける家具(道具)として掛け心地、耐久性、メンテナンス性に優れた「至高のソファ」。側面や背面に意匠を持たせやすいウッドフレームソファはデザイン性も兼ね備えています。
Detail
「Ricco」の特徴はやっぱり水平・垂直方向にパーツが複雑に組み上げられた脚部。精度が求められる接合工程は熟練の木工職人であっても時間をかけて丁寧に組み上げるため、その技術が上質さを生み出しています。
Detail
ソファに最適な背座角を出すため笠木や背面ルーバーの部材には、背クッションが当たる部分に角度を合わせて大きく面取りした多面体に加工されています。ファブリックの摩耗や痛みを軽減する効果もあります。

Detail
横顔のイメージ。張りぐるみタイプのソファでは表現できないアーム部は、背面へと繋がるルーバーによる程よい抜け感があり重々しくなりすぎず、すっきりとした印象を与えています。
Detail
2Pサイズ(W1,500)ソファ+オットマンでスペースを広くとり、ご家族団欒のお時間を。また、足を伸ばして寛ぐときには簡単に移動でき、場所も大きくとらないので便利にお使いいただけます。
Detail
浅染めの草木染めによって淡い色彩で仕上げられたギャッベ。ここまではっきりと色分けされたストライプ柄は珍しく、K様も思わず一目惚れされました。ギャッベは見る方向によって色合いが変化するので、いろんな表情を楽しめます。

施工事例
施工事例 中川区 K様 施工例
お問合せ番号 sekou_649
お薦めTVボード特集
AUTHENTICITY(オーセンティシティ)

このページのトップへ