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VIGORE 施工事例
施工日
2015年12月28日
使用商品
至高のソファ「MFAⅡ」・オットマン
コメント
中川店より、岐阜県関市・Y様邸へお届けしてまいりました。
Y様はお仕事の関係で著名なブランド製品やいろいろなソファと身近に接する機会が多くソファに対する知識はとても豊富で、なかでも素材・構造・掛け心地・耐久性・デザイン性すべてを満たしているのはVigoreの「至高のソファ」と、そのクオリティを高く評価していただきました。
実はY様、4年ほど前にダイニングセットやTVボードなどお求めいただいた際に、「ソファを買うなら至高のソファ。」と決めていました。と大変嬉しいお言葉を。数年前から比較するとシリーズのラインナップも増え、当時お試しいただいた掛け心地の感覚を思い出しながら掛け比べされ、選ばれたのはモチッとした独特の掛け心地の「MFAⅡ」でした。他のモデルとは角度を変えたアプローチによって生み出された深いストロークの掛け心地とデザインをとても気に入っていただきました。
また、オットマンはコンパクトサイズの「Nordico(ノルディコ)」モデルをベースにオーダー制作でご用意。ピロークッションのファブリックでさらに上質さを加え、オリジナル仕様の素敵なコーディネートとなりました。
Y様、この度は誠にありがとうございました。末永くご愛用くださいませ。
Detail
「MFAⅡ」は広葉樹を使った木枠フレームではなく、専用のスチールフレームを採用することで本体ベースの厚みを最小限に抑えています。そのため座クッションの層を広くとることができ、深いストロークで独特の掛け心地を生み出しています。
Detail
すべてのパーツにややボリュームを持たせ、どこか愛嬌あるデザイン。アーム部に座クッションをのみ込ませたディテールは難易度の高い縫製加工技術によって洗練されたイメージに仕上がっています。
Detail
ソファのファブリックは淡いラベンダーカラーをセレクト。少しアクセントを持たせて品のある折り柄生地と表情豊かで肌触りが心地よい起毛生地にてピロークッションをあわせられました。

Detail
本体はベース・アーム・背もたれとパーツごとに分解できる仕組みなので、搬入経路が広く取れなくても問題ありません。もちろんスチールフレームベースの部分もカバーリングシステムとなっています。
Detail
ヘッドレストは背クッションとボディ背面の間に挿し込むだけの着脱可能タイプ。「Blocco」の背クッションは圧迫感を抑制したやや低めの高さ設定となっているため、しっかり座りたいときに重宝します。
Detail
足を伸ばして寛いだり、ソファと離して補助椅子としても便利に使えるオットマンはコンパクトサイズの「Nordico」モデルをベースにレッグ形状と掛け心地を「Blocco」にあわせてオーダー制作しました。

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