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施工例

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VIGORE 施工事例
施工日
2016年1月19日
使用商品
ソファ3P Bobina(ボビーナ)
オーダーソファ背面デスク収納 ブラックチェリー材
スピンスツール
Sベッド×3台
『AUTHENTICITY(オーセンティシティ)』 ソファ2P Cタイプ ウォールナット材
テレビボード REAL(レアル)
ギャッベ
コメント
名東店より、名東区・A様にお届けしてまいりました。
A様が最初に名東店のご来店いただいたのは、2014年の6月。お話を伺うと、なんと4世帯同居の一軒家とのこと。
レイアウトをお願いしますとのことで図面をお借りして3Dコーディネートでご提案をさせていただきました。
4世帯の住宅ということで家つくりには時間がかかったそうですが、ようやくのお届けとなりました。
A様のリビングルームには、Vigoreオリジナルソファ『VGR』の3人掛サイズ。張地は中川店に展示しているVGRに張っている濃淡が特徴的なグレー系のファブリック。またソファの背面にはソファサイズに合わせて制作したオーダーデスクを配置。デスクとしても使えますし、ソファに座った際にはサイドテーブルとしても使用ができる設計。
左右の扉ははブラックチェリー柾目材を斜めに貼った意匠貼をご提案させていただきました。何度も打ち合わせを重ねてご主人のアイデアをたくさん詰め込んで製作させていただきました。
ベッドルームには、Sサイズのベッドを2台並べて設置しました。東京スプリング社のマットレスを大変気に入っていただき、一階のお母様の寝室にも同仕様でお届けさせていただきました。
一階のお母様のリビングには『AUTHENTICITY(オーセンティシティ)』 ソファ Cの2人掛サイズをウォールナット材を制作。
背もたれは、固めがご希望とのことでしたので、腰部部分を強化した『VGR』仕様にて製作させていただきました。
TVボードは、オーク材とウォールナット材を使ったREAL(レアル)の150サイズ。
A様、この度は誠にありがとうございました。末永くご愛用くださいませ。


Detail
1階のA様のお母様のリビングには、『AUTHENTICITY(オーセンティシティ)』 ソファ Cの2人掛サイズをウォールナット材にて。お部屋の窪んだ部分にぴったりのサイズです。ナチュラルの腰壁とウォールナット材のフレームのコントラストが効いています。


Detail
アームが細いデザインの『AUTHENTICITY(オーセンティシティ)』 ソファ C。幅は150cmサイズですが座面はゆったりとしています。張地はシンプルで飽きのこない生成色で制作しました。


Detail
アーム部分の接合部は木口(木の断面)を見せないように部材を45度にカットして組む「留(とめ)加工」。フレームの材料は最高等級FASランク材から更に選び抜いた8/4インチの厚材を使用して制作しています。



Detail
テレビボードはウォールナット材とオーク材を使用したREAL(レアル)の150cmサイズ。ブラックガラス採用でAV機器類を丸見えにしないのでTV周りをすっきり見せます。


Detail
A様のベッドルームには、シングルサイズのベッドを2台設置。マットレスは東京スプリング社のポケットコイル仕様。お母様のベッドルームにも同様の仕様で採用いただきました。


Detail
キッチンマットには、奥様がチョイスされた美しいランナーサイズのギャッベを敷きました。キッチンの足元はどうしても空調なども効きにくいですが、ギャッベを敷くことで膝の負担も軽減されますし、ほっこりとした気分になります。

Detail
ユーザーのニーズから生まれたVigoreオリジナルソファ『Bobina(ボビーナ)』。アームは細くなっており、座面幅が広く設計されています。また背クッション内部は腰部を強化したウレタンを採用しており、ホールド感のある座り心地になっています。
Detail
サブクッションはカラーと柄を変えた45角サイズと35角サイズを。ソファで横になる際には枕代わりにもなりますし、小柄な方が座る際には腰当てに使うなど用途は様々です。
Detail
Vigoreの至高のソファシリーズはすべてフルカバーリング仕様です。ドライクリーニングで洗濯することもできますし、替えカバーは、型紙を保存してありますので商品の廃盤などに関係なくいつでも制作することができる体制になっています。

Detail
ソファの背部分の幅、脚の長さなどに合わせてフルオーダーで背面デスク収納ボードを制作。デスクとしてはもちろんのこと、ソファに座った際にはサイドテーブルとしても使えるように設計をさせていただきました。
Detail
左右の扉はブラックチェリーの柾目材を斜めに貼った装飾貼。経年変化することでどんどん味わい深い表情になっていきます。またスツールは高さを変えられるスピンスツール。座面を取り外せばサイドテーブルとしても使えます。
Detail
デスクの中央部にはコンセントボックスを設置。コードを引っ掛けられるように溝切加工を施したり、底部に磁石付きのコンセントタップが動かないように鉄板を採用するなどは、A様のアイデア。とても勉強になりました。

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施工事例 名東区 A様 施工例
お問合せ番号 sekou_811
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AUTHENTICITY(オーセンティシティ)

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