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施工例

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VIGORE 施工事例
施工日
2016年5月9日
使用商品
「至高のソファ」VGR 2Pカウチタイプ
「ギャッベ」
TVボード「LIBERIA」・リビングテーブル「PENDIO」
ウォールナット材
コメント
中川店より、三重郡菰野町・H様邸へお届けしてまいりました。
ご新築を機に家具の買い替えをご検討でご来店いただきましたH様。Vigoreの「至高のソファ」シリーズの掛け心地を気に入られ、ソファを中心としたリビングコーディネートのお手伝いをさせていただくことに。ご要望はL型のカウチスタイル、初回のご来店時には奥行きの深いモデル「GRVA」でお考えでしたが再度ご来店時には新しく「VGR」がラインナップに加わっており、掛け心地はもちろんデザイン性や実際のお部屋にレイアウトした際のサイズ、生活導線などからH様邸にピッタリということでお選びいただきました。張地はご主人のセレクトで落ち着いたグレー系のファブリックをベースに、ピロークッションで挿し色を。
アクセントカラーとして「赤」を取り入れたいと希望された奥様のご意見は「ギャッベ」で採用されることに。偶然仕入れ時期と重なり、入荷してきたばかりの真っ赤なギャッベに一目惚れ。サイズもピッタリでまさに運命の出会いとなりました。
TVボードとリビングテーブルはウォールナット材で床材と対比をつけたコーディネート。
お届け時はあいにくのお天気でしたが、ご主人の計らいでスムーズに搬入させていただくことができました。
H様、この度は素敵なご新居にVigoreの家具たちをお迎えいただき誠にありがとうございました。末永くご愛用くださいませ。
Detail
至高のソファシリーズ「VGR」は、従来のコンセプトはそのままに普段お客様からいただくご要望を反映させたVigoreオリジナルモデル。デザイン性、掛け心地などをさらに追及して生まれたソファです。
Detail
座面の有効面積を広く取るため可能な限り細身にまとめたアームデザイン。ボディのサイドにカットが入れられ、くびれのラインがきれいなフォルムが特徴的で側面や背面から眺めたときにも陰影を生み、より洗練された印象を受けます。
Detail
圧迫感を感じない程度の少し高めに設定された背クッションの内部には腰部のサポートを強く意識しながらホールド感をプラスさせた立体構造の高密ウレタンを内包。たっぷりと充填されたフェザーとの組み合わせで安定した掛け心地を生み出しています。

Detail
アクセントカラーとして明るいフロアに美しく映える真っ赤な「ギャッベ」。決め手は単色でも染めの濃淡によってプレーンな印象にならないところと、主張し過ぎない程度に多色を使用し織り込まれた文様。
Detail
壁面サイズにあわせてお選びいただいたTVボード168「LIBERIA(リベリア)」は前板部分が左右非対称のデザイン。ウォールナット材とブラックガラスのスリットがシンプルでありながらも大人っぽさを感じる雰囲気に。
Detail
リビングテーブルは独特のフォルムが特徴の「PENDIO(ペンディオ)」、土台となる脚部が天板より内側に入っているので角に座っても脚が邪魔にならず大人数でも対応できます。正方形のテーブルはカウチスタイルのソファと見た目の相性も良く使いやすい大きさです。

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