【フリーメールご利用のお客様へ】お問い合わせやご注文時、当店からのメールが届かない方は、こちらのご利用ガイドもご確認ください。

施工例

ホーム > 施工例 > 桑名市 A株式会社様 施工例
VIGORE 施工事例
施工日
2016年12月19日
使用商品
「至高のソファ」Alberoシリーズ『Ricco(リッコ)』
「Z」サイドテーブル
パーソナルチェア「Zagaku 06」×2・スツール「Zagaku 05」
リビングテーブル「PRONTO」
ウォールナット材
コメント
中川店より、桑名市・A株式会社様へお届けしてまいりました。
以前にご自宅のソファとラウンジチェアをお届けさせていただいており、この度はご新築のオフィスの応接室に置かれる応接セットをご検討でご来店下さいました。
まず、ソファは「至高のソファ」ウッドフレームシリーズAlberoより、『Ricco(リッコ)』の高度な加工技術によって生み出された造形的な美しさや、高密度ウレタンを積層しスモールフェザーとの組み合わせで、しっとりとした掛け心地を気に入っていただけました。ファブリックはざっくりと織り上げたヴィスコースの組成が大きなイタリア製生地を。程よい光沢があり、上質さが感じられます。
対面にはZagaku 05パーソナルタイプのチェアを2脚と、「Z」サイドテーブルを間に挟んだご提案を。Zagaku 05スツールを合わせ、センターテーブルには正方形タイプの「PRONTO」にてコーディネート。チェアとスツールの張地はソファのファブリックにあわせてセレクト。
一面がブラウンカラーで彩られたアクセントウォールがモダンな印象を醸し出し、素敵な応接室コーディネートとなりました。
A株式会社様、この度は誠にありがとうございました。
Detail
精度が求められる複雑な加工技術によって組み上げられた脚部。ソファ「Ricco(リッコ)」は正面からの見た目も造形的な美しさがあります。真っ黒ではなく、ややグレーがかったファブリックがウォールナット材のフレームとマッチしています。
Detail
横顔や後ろ姿など、フルカバーリングタイプのソファでは表現しきれない美しい意匠性を持たせられるのがウッドフレームソファの魅力のひとつ。水平方向のルーバーデザインは線の細さが強調される繊細で洗練された上質さが伺えます。
Detail
釘やネジを使わずに部材を接合する木工の加工技術はまさに職人技。最高等級のFASランクの材からされに厳選された上質な材のみを使用し、その素材の持つ特性を最大限に活かした美しい仕上がりは、技術と意匠が調和したデザインとなって現れます。

Detail
村澤一晃氏デザインの、心地よさを感じる寛ぎ方を考えた「Zagaku」シリーズの06チェア。個性的な佇まいで思わず腰を下ろしたくなるそのディテールは、日本人ならではの自由な寛ぎが可能です。
Detail
こちらは「Zagaku」シリーズの05スツール。補助椅子としての役割だけでなく、06チェアと組み合わせて使用することで自分専用の居場所をつることもできます。チェア・スツールともにカバーリングタイプですのでドライクリーニングでお手入れもできます。
Detail
片持ち構造の「Z」サイドテーブルは使いやすさ、移動のしやすさなどから、ライフスタイルや用途によって使い方は自由自在。ソファと組み合わせて使う以外にも様々なシーンで活躍してくれます。

施工事例
施工事例 桑名市 A株式会社様 施工例
お問合せ番号 sekou_903
お薦めTVボード特集
AUTHENTICITY(オーセンティシティ)

このページのトップへ