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施工例

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VIGORE 施工事例
施工日
2017年11月10日
納入製品
「至高のソファ」VGR 2.5P
テレビボード「HORIZONTAL(ホリゾンタル)」
チェア「SL」・アームチェア「SL」
ウォールナット材
コメント
中川店より、西区・M様邸へお届けしてまいりました。
ご新築を機にLDルームの家具をお探しでご来店下さいましたM様。お話をお伺いするなかで、M様が一番気にされていたのはお部屋に対してどのくらいのサイズで家具を設置したら良いか。まず、ソファで気に入っていただいたのは至高のソファシリーズより独自の掛け心地を実現したモデル「 VGR 」でした。3Pサイズでも十分設置可能ですが、生活導線を優先して2.5P(W1,950mm)サイズに。
テレビボードは壁面のちょうど中央の位置に窓があるため、バランスよくシンメトリーに設置。AVアンプや機器類はボード内に、スピーカーなどは左右に床置きもできるようW2,200mmでご用意いたしました。製作前にコンセント位置を採寸し、背面開口を設け配線の取り回しができるよう加工を加えました。
ダイニングにはチェア「SL」をアーム付×2脚、アームレス×3脚、ともに張地をディープブルーで統一され、まとまりのあるコーディネートに。
お部屋の大きさに対して少しづつ余白を残した家具のサイズ選びで、ゆとりのある空間コーディネートとなりました。
M様、この度は誠にありがとうございました。末永くご愛用くださいませ。
Detail
お客様のニーズを反映させて生まれたソファ「VGR」。細身のアームを採用しつつ、さらにボディ中央を絞ったデザインとすることで圧迫感を軽減。幅方向の座る面積も広く取れるため、ご家族で並んで座ってもゆったり寛いでいただけます。
Detail
印象的なフォルムから、クッション部分とボディで生地を張り分ける「コンビ張り」が似合うデザインです。モカグレーのボディに淡いベージュのファブリックで上品なコーディネートに。
Detail
側面や背面にカットを入れた多面体形状のボディは陰影を生み、どの方向から見ても美しくウッドフレームソファのような意匠性をもたらします。

Detail
TVボードは奥様に気に入っていただいたルーバーデザインの「HORIZONTAL(ホリゾンタル)」。中央の2スパンはAVアンプやレコーダなどの機器収納、左右は引出し収納となっています。
Detail
事前に採寸に伺ってコンセント位置を確認。上下左右のどの方向からも配線が取回せるようになっています。また、天板を壁面側へ10mm伸ばすことで巾木よけとスピーカーへの配線スペースを確保して製作。
Detail
ダイニングチェアは細身で丸みを持たせたフレームが親しみやすい印象の「SL」をお選びいただきました。角を作らないことで、触れたときの当たりがとても優しいです。

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