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VIGORE 施工事例
施工日
2018年12月2日
納入製品
至高のソファ『GRVA』2.5P
KKオットマン
コメント
中川店より、中村区・F様邸へお届けしてまいりました。
F様は、ご新築のリビングルームに長く使えるソファをご検討でご来店下さいました。ソファ選びについてご案内させていただく中で、「購入するなら気に入ったものを長く使用したい。」とのご意見。もちろんデザインは好みによりますが、それ以外に重要なのはソファでの過ごし方や自身の身体に合っているか等々です。クッション性、掛け心地などは実際にご自宅で過ごすように様々な姿勢でなるべく時間をかけて試すのがベスト。店内のソファを色々お試しになりF様ご夫妻が辿り着いたのは、至高のソファシリーズ「GRVA」。深めの奥行き設定により、ソファの上でゴロゴロしたり胡坐をかいたり自由な寛ぎ方ができるモデルです。腰部のサポートクッションを使えばしっかり掛けることも可能。サイズはW2,100mmの2.5P+コンパクトサイズのKKオットマンを合わせて。
ファブリックの選定は奥様のこだわりで張り分け仕様に。イタリア製生地のホワイトとライトグレーをベースに、トーンを揃えた幾何学柄のサポートクッションで素敵にコーディネートしていただきました。
デザイン性・素材・構造・耐久性においても国内最高水準を誇るクオリティで、ご納得いただけたご様子。
F様、この度は誠にありがとうございました。末永くご愛用くださいませ。
Detail
至高のソファシリーズ「GRVA」は、奥行き1,100mmのディープな設定。一般的なソファに比べ200mm程度深く、ご家族での使用時もそれぞれが好きな姿勢でゆったり寛ぐことができます。
Detail
奥行きの深さから、錯覚で背クッションの高さ設定が極端に低く見えてしまう程ですが、実際に掛けてみると、長身の男性でも十分に身体をサポートしてくれます。サポートクッション(フェザーピロー)はお好みに合わせて。
Detail
張地は肌触りや風合いの良いイタリア製ファブリックの中から吟味を重ねお選びいただきました。トーンを変えてメリハリを効かせた張り分けも考えられましたが、最終的には張り分け仕様であっても統一感のあるコーディネートに。

Detail
足元はファブリックの仕上がりイメージとのマッチングを考え、メープル材の角テーパーデザインをセレクト。大きなサイズのソファであっても、優しい色味の天然木を合わせることで軽やかさが生まれました。
Detail
オットマンは女性でも移動させやすい、コンパクトサイズのKKオットマンを。ご来客時には補助椅子としてもご使用いただける便利なアイテムです。
Detail
ソファと合わせることでシェーズロングソファのように足を伸ばしてゆったり寛げます。L字型のカウチタイプですと向きが決まってしまいますが、オットマンであれば好きな場所での使用が可能です。

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