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施工例

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VIGORE 施工事例
施工日
2011年1月15日
使用商品
『AUTHENTICITY FINE』 ソファ 「RB」3P+1P、TVボード「CORRENTE(コレンテ)」
センターテーブル ウォールナット材、ギャッベ
コメント
名東店より、守山区・O様邸に納品してまいりました。
セカンドリビングのご相談でしたが、奥様のご要望で、生活感を感じさせないオシャレな感じにしたいとのことでした。
ソファは掛心地が良く、背面のデザインも配慮された「RB」を気に入っていただき、Ariaを中心にコーディネート。素材はブラックチェリーと迷われていましたが、メープルのフローリングと対比を持たせて際立って見えるウォールナットでまとめることに。
TVボードは中を見せない「隠す収納」で、横も意識してデザインされた「CORRENNTE」を合わせ、リビングテーブルはアシンメトリーデザインのもので。
主に来客の際に使うリビングのため、床座でワイワイできるスペースと、椅子座で多少かしこまった使い方ができるスペースと意識的にゾーニングしたいとのご要望でしたので、リビングテーブルを囲むようにギャッベを敷き床座のスペースとし、ソファのレイアウトは普通のリビングのようにTVボードに正対させず視線をあえてずらすよう少し斜めにしてあります。
ギャッベを選ぶ際は何種類か迷われたのですが、最終的に5歳のお嬢ちゃん「ななちゃん」が選んだギャッベをお持ちしました。
敷いてみると、リビングのアクセントとしてとっても映えるセレクトでした。(^^)

ご主人様・奥様ともにご満足いただき、大人っぽい落ち着いた空間になりました。
Detail
後ろのデザインまで配慮された、「至高のソファシリーズ」の「RB」。リビングでのレイアウトはTVボードに対して少し斜めにしてあり、床座ゾーンと視線をずらす効果と、外やリビング入り口から背中のデザインが良く見える効果があります。
Detail
ソファのアーム部分の拡大写真。材料の厚みを表に出さない、斜め45度で組み合わせた「留(とめ)」加工が洗練されたイメージを生み出します。
Detail
背面の格子部分の拡大写真。一枚の板を一旦カットし、フィンガー加工をして再度接着しています。木目は通して見た目よく、同時にソファに最適な角度をもたせています。

Detail
中を見せず、すっきり見えるTVボード「CORRENTE」とアシンメトリーデザインのリビングテーブル。床座のテーブルとして大勢で囲んで使う場合でも、妻手側の脚間が広めに取れるのでゆったり使えます。
Detail
TVボードは側面も意識してデザインしてあります。スリットがサイドにも回りこんだデザイン。こちらも「留(とめ)」加工ですっきり見えます。天板部分も扉を少しかぶせるデザインにして、見た目をシャープに見せる工夫がしてあります。
Detail
「ななちゃん」セレクトのギャッベ。メープルなど白木系の材料は、ブルー系との相性が良いですが、ボーダーで入ったレッドが寒々しい印象になるのを和らげています。

施工事例
施工事例 守山区 O様邸 施工例
お問合せ番号 sekou_72
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