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施工例

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VIGORE 施工事例
施工日
2011年7月15日
使用商品
至高のソファED 3Pサイズ
コメント
名東店より、豊田市・M様邸に『至高のソファ』より、「ED」をお届けしてまいりました。
新築を機にソファをお探しだったM様。住宅メーカーが家具の取扱もあり、ダイニングやTVボードなどは気に入るものがあったけど、ソファだけは「これだ」というものがなく、たまたま見た当店のホームページが気になりご来店いただきました。
ソファに使っている素材・構造、何故それらを採用したかという考え方や、究極の座り心地・耐久性を持たせるための細かい部分へのこだわりをご説明したところ大変気に入っていただきました。
M様だけでなく、「至高のソファ」が多くのお客様に支持されているのは、ブランド志向ではなく純粋に究極を求めている姿勢や、そこから生まれる次元の違う掛心地や耐久性が理由かもしれません。
モデルは迷われましたが、M様好みの掛心地だったDolceで。ファブリックはダイニングチェアとのコーディネートを考えて、やや凹凸のあるざっくりした生地のブラックで。レッグも何タイプかセレクト可能ですが、ウォールナット材の角脚タイプにて。
お届けの際はM様のご両親も見にいらっしゃっていたのですが、「このソファ、すごくいいんだよ!」と僕より熱心に説明されてらっしゃいました。
価値のある良いものは、自然に他の人にも伝えたくなるんですね。クチコミも多い理由が少し分かった気がしました。
縁があってM様にお迎えいただいたソファ。末永くお付合いくださいませ。。
Detail
背クッション・座面トップにはハンガリー産スモールフェザーを充填。多めに充填してあるEDは包み込まれる至福の掛心地。腰部をサポートするウレタン心材や、座面に採用している高密フォームなど、製品の表からは見えない部分にもこだわった至高のソファ。
Detail
ファブリックはイタリア製ですが、やや凹凸のある生地のブラックをセレクト。少し光沢のある糸が織り込まれていたり、質感や表情が豊かなファブリックです。
Detail
生地は違いますが、ちょうど似た質感・雰囲気・カラーのものがあり、奥のダイニングとの雰囲気もピッタリでした。生地は約140種類から選べます。

Detail
レッグは他の家具に合わせてウォールナット材のオイル仕上げにて。レッグもデザイン・素材が数種類から選べます。
Detail
最初はウッドフレームと迷われたのですが、張りぐるみタイプはカバーを替えてイメージチェンジしやすく、生地により雰囲気も変えられることと、最終的にこの掛心地が一番良いとのことで「ED」をお選びいただきました。
Detail
少し低めのアームポジション。ソファは寝転がって使うことも多いですが、枕代わりにもちょうど良い高さかもしれません。現代のリビングにおいては、使い方を限定しない、自由度の高いデザインのほうが豊かな生活スタイルを実現できるとも言えます。

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