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商品紹介
INDEX
FEATURES 商品特長
歴史ある北欧の名作チェア
1970年代はじめに「シューメーカーチェア」の製作を始めたのは、現在のオーナーであるラース・ワーナーの父親でした。この3本脚のスツールの歴史は15世紀にさかのぼり、何世紀にもわたってわずかにそのかたちを変えたものの、平らな座面の牛の乳搾り用のスツールとして使われてきました。そのうちに、靴職人が座り心地を良くする為にお尻のかたちにあわせて削ったことがきっかけになり、それにインスピレーションを得て現在のかたちに近づきました。そのために、シューメーカーチェアと呼ばれるようになったのです。
道具としての機能美
ビーチ材の無垢材を削りだし、お尻にフィットする形を作り出しています。靴職人が長時間の使用でも快適に座れるようにと、お尻の形にあわせて座面を削ったことから生まれたシューメーカーチェア。現在でも受け継がれ、一つひとつハンドメイドで作られています。
DETAIL 仕様詳細
主な仕様
素材
座面・ビーチ材無垢材
脚・ビーチ材無垢材
座面仕様
ビーチ材無垢材
座ぐり加工
塗装
座面・無塗装
脚・ブラック塗装
サイズ
W530×D400×H490mm(SH460mm)














